『夢が本当にすぐ叶う「引き寄せ脳」の作り方』(大鈴佳花著)の感想と対話

太字が守護霊、細字が僕(はるこん)です

『夢が本当にすぐ叶う「引き寄せ脳」の作り方』(大鈴佳花著)の感想と対話


今回は『夢が本当にすぐ叶う「引き寄せ脳」の作り方』(大鈴佳花さん著)の感想を兼ねた対話です。
守護霊の指示(=自分の本心)で、引き寄せの法則の学び直しの一環として読むことになったこの本(↓こちらです)。


思っていた以上に素晴らしかったです。
さて、では対話と参りましょうか!


えー守護さんかお守護さん、大鈴さんの『夢が本当にすぐ叶う 引き寄せ脳の作り方』、読み終わりましたよ!

どうだったかな?(←守護さん)

おもしろかったですね。
たぶんだけど、この方は多くの人の利益というか、ためになっている人なんだろうなと思いました。
文章から感じられるものが爽やかで、とても好印象でしたね。

そう感じてもらえてよかった。
引き寄せの法則については、何か学べたかな?

それが本旨ですもんね。
えー、何を学べたか、か。
とりあえずこの本で学んだことは、って、これは僕の言葉で話してしまっていいですか?
それとも大鈴さんの言葉の引用にした方がいい?

あなたの言葉でいいよ。
むしろ、あなたの言葉で話した方が身になるだろう。

そうですね。
まず原理的な部分で、潜在意識と顕在意識の総合的な状態が、ある状況を引き寄せるってのは、これは引き寄せの法則の原則だったと記憶してますけど、そこは再確認して。

で、未来の可能性が無限にあることや、それらいくつもの未来が同時に存在しているという話は、このブログで対話してきたこととシンクロしてもいて、すんなり受け入れられました。

願いの叶え方(引き寄せ方)としては、大鈴さんは「願いが叶った未来を思い出す」という表現をされていて、それは守護さんたちが繁栄の法則として伝えてくれた「願いが叶った未来をイメージして感じる」というのと近いのかなと思いました。

ただ、大鈴さんはイメージじゃなく「思い出す」んだとおっしゃってて。
というのも、今の自分の脳からイメージすると、過去の経験から未来をイメージしてしまうと。
だから、過去からのブロックを解除して、心の中をきれいにしてから、イメージをつくり出すというよりはむしろ未来の自分に問いかけて、そこで何が返ってくるのかを大切にするというかね。
それが「未来を思い出す」ということだと。

思うに、「イメージを作る」より、「イメージが出てくる」の方が、印象として強いんですよね。
それは自分の経験的にもそう思います。
思い込もうとするよりも、ストレスもないしね。
その意味でも、なるほどこれはうまく意識を変えていける方法だなと思いました。

心のガラクタをなくして、未来に問いかけ、返事を待つ。
出てきた未来のイメージとともに生きていく。

うん、、、いいじゃんね!

よくまとめたじゃないか。

僕の主観が入ってるんで、大鈴さんの意図や方法とは違うかもしれませんけどね。
とりあえず、僕はこう解釈したと。
でもホントに、経験的に腑に落ちたところがありました。
未来を思い出す、というのが言い得て妙というか。
確かにそれあるなというか。
守護さんたちから、繁栄の法則で「イメージする」と言われている身でなんだけど(笑)

気にすることはない。
それより、あなたも未来を思い出した経験があるのだね。
当時のことをはっきり思い出せるかな。

(つづく)


※↑有名な本というか人なのかな?何にしても、僕にとってはよい本でした!


PS(最後のメッセージ

「起こることはすべて最善の流れの中にあります。」
こう毎回書くことが、自分に良い影響を与えているなと感じる今日この頃です。
いつも使っている言葉って大切ですね。

あなたの光が増すよう、元からの輝きに気づくよう、応援しています!

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