あなたが傷ついたなら、相手はあなたを傷つけた、と決めることになる

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太字が守護霊、細字が僕(はるこん)です

あなたが傷ついたなら、相手はあなたを傷つけた、と決めることになる

今日は守護さんのみです。
先日奥さんと子どもとの関係でいろいろとあり、深く沈んでいたときのメッセージ。
このときは対話にはならなかったけれど、このところの記事ともかかわりがあるので記事としてあげます。
これは僕の昔からの最重要テーマらしいです。

☆ ☆ ☆

あなたが傷ついたなら、相手はあなたを傷つけた、と決めることになる。

あなたは「自分が悪い」と心のどこかで思い、感じている。

それは、あなたが知る「事実」に影響を与える。

あなたの「自分が悪い」という思いは、あなたが知る「事実」を通して、あなたに再び知られることになる。

そうして、あなたは「自分が悪い」という思いを強化する。

事実は淡々と、起こることが起こっている。

彼女は育児その他に瞬間的に疲弊し、一休みしなければならない心の状態に陥った。

あなたは思いやり、子どもをできるだけ不安にさせないよう相手をした。

子どもは彼女のところに行きたがり、その疲弊した状態の彼女に心を乱され、泣いた。

あなたはどうにか子どもと彼女の心を支えようと努めた。

そして力なく子どもを抱きかかえようとするときの、彼女の視線をあなたは捉えた。

その視線に、あなたは憎悪を見た。

その憎悪はあなたの解釈だが、それはあなたに破壊的な影響をもたらした。

愛のある対応をしていたはずのあなたは混乱し、苛立ち、その後それは悲しみに変化した。

なぜ自分はこんな思いをしなければならないのだろう?

自分の何が悪いのだろう?

だがあなたは悪くない。

それゆえそんな思いをする必要はなかった。

しかし経験はそうなった。

なぜか?

あなたが心のどこかで、「自分が悪い」と頑なに信じているからだ。

あなたは自分を癒す必要がある。

☆ ☆ ☆

ほんと、癒す必要あるわ、、、orz

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