守護霊とどうやって対話しているのか【心の中で独り言?自動書記?】

質問への答え

守護霊とどうやって対話しているのか【心の中で独り言?自動書記?】


- 今回は「守護霊とどうやって対話しているのか【心の中で独り言?自動書記?】」という題でお送りします。(※Q&Aの加筆回答)

「守護霊との対話の仕方」や、「いつでも返事が来るのか」という話から、対話しているのは「いわゆる守護霊」なのか、といった内容まで広がった対話になりました。

それでは、質問とその答え、いきましょう! -

ツイッターでQ&Aを実施中(ブログ版では加筆してお届け!)


質問No.16

こんばんは、守護霊さんとは、どのように話すのですか?ブログ全部読めばわかるでしょうが、そんな時間ないので聞いちゃいました。
心の中で独り言見たいにかなぁ
答えは、なんとなく頭に浮かぶ?
自動書記とかもありますよね。


回答【守護霊との話し方】

ご質問ありがとうございます!
守護さんたちとの話し方は、ブログの流れ通りというか、問うと自然に脳内で返事が聞こえるという感じです。
理解が先に来て、後に言語化というステップを経ていると思います。

心の中での独り言みたいかと言えば確かにそうですし、何となく頭に浮かぶもそうっちゃそうですね。
自動書記と言うのも、出てくるものをただ書くという意味では、、、
あ、でも常に僕の意識はしっかりあるので、自動書記とは違うのかな。

ってか、「こんばんは」とご挨拶していただいたのに、「こんばんは」と返すのをすっぽかしてしまいましたね…
小さい子どもを育てる親としてあるまじき…すみません(T_T)
(改めて、こんばんは!)
またご質問について何か思いついたら、このスレッドに追加するか、ブログ公開時に加筆しますね!

(※ツイッターでの回答ここまで)


守護霊と話す方法【ブログ版追記】

守護霊とどうやって対話しているのか、というご質問でしたが、これはもうツイッターで答えたとおりですね。
問えば、返事が来ると。
ただ、一言一言聞こえるわけでもなくて、直感として一気に送られてきたパッケージを、僕が開封して言葉に直すというのが近い表現な気がします。
時には僕の返答を含めたやり取りがパッケージになっていることもあります。
ただ、これを頭の中だけで終始すると、僕の場合結構忘れちゃいます(記憶力…)
なので、直感(返事)を書き留めるやり方にすることで、このブログのような継続的な対話にできているという側面があります。

いつでも返事が来るのかな?(←守護さん)

んー、これは難しい所で、たぶん返事はいつでも来てるんですけど、僕のほうで受け取れないってことはありますね。
もじゃもじゃっとして、霞がかった感じになって捉えれらないということはあります。
ただ、「何か伝えてはいるよな」というのはわかるので、返事はあるのかなと。

そうだね。
守護霊との対話というのは、いわば自分の直感、閃きとの対話だ。
質問があるのなら、そこに答えはある。

そうですね。
しかし、これって特別な能力なのかな?
誰でもできるような気がするんですが…

誰でもできるし、誰でもしているよ。
対話と認識されていないだけでね。

あぁ、そうですよね。
誰だって自問自答するだろうし、その結果「はっ」と閃くことがあるし。
僕はそれを、明確な対話として行っているだけというか。
ただ、対話しているときの守護さんたちの独自性というかね、「自分なんだろうけど自分じゃない感」ってのは結構不思議な感覚ではあります。
とはいえよく考えてみれば、自分の中に起こるあらゆる考えについても「どこから来たんだ?」と問うことができるわけで。
そうすると「考え」って何なんだ?とか、むしろ「自分」って何なんだ?って話になりますが、それはちょっと話がずれちゃうか。

あなたは、自分が対話しているのが「いわゆる守護霊」だと思っているのかな?

いや、これは何度も言いますが、「いわゆる守護霊」かどうかってのはわからないです。
確かめるすべもないし。
だからこそ、僕は鵜呑みにしないということを大切にしていますし、ブログでもよくそう書いているわけで。

そうだね。
こういった行為には健全な批判的精神が必要だ。
それがなければ、対話しようとしてもまずうまくいかないだろうね。

あーなるほど。
でも、例えば、江原啓之さん(昔TVでやってたオーラの泉の人)やニール・ドナルド・ウォルシュさん(『神との対話』の著者)とかはどうなんだろ?
視えている守護霊が「いわゆる守護霊」であるとか、対話している相手が「神」であるとかって、ご本人は確信しているのかな。

○△□…

えー、今ね、もじゃもじゃっと、「読み直せばいいじゃないか」とか「読んでみればいいじゃないか」というメッセージが聞こえたんですけどね、それはちょっとあれなんで、さっきの質問自体を取り消そうかと、、、

冗談が好きだね。

まぁ取り消すってのは冗談です。
でも、読み返すったって『神との対話』は実家ですからね。
帰るとしても年末だし、今年は奥さんの妊娠もあって帰省できないかもしれないし。
以前ブログでも触れた江原さんの『守護霊』って本は、いつか「守護霊」という言葉の定義をまとめるときの参考にしようと思って買って手元にありますけど、、、

けど?

けど、、、じゃあ、まぁ、それ読んでみるか。
これです↓

※このとき触れた本ですね⇒『守護霊は助けてくれない?【助けないのが普通?】

守護霊は助けてくれない?【助けないのが普通?】
守護霊は助けてくれない?【助けないのが普通?】 - 以前の守護霊との対話で「アンテナを...

まぁ、読んだからってわかるとは限らないと思いますが、でもできるだけ時間を取って読んでみますよ。

本心に従ってね。
ツイッターで話していた通り、読むべき時に読むことができるよ。

あぁ、今日そういうツイートしましたね。これです↓

やりたいことは誰だってたくさんあって、でもほとんどの場合、1つの瞬間には1つのことしかできない。
だから、心を澄まして本心を感じて、一番やりたいことから丁寧にやる。
習慣より、「しなければならないこと」より、本当に自分が望むことを。
結果、読まずに溜まっている本と漫画がたくさん…!
でも、本や漫画が読めずに溜まってしまっても、読むタイミングはちゃんと来る。
「読みたい」が一番になるときがちゃんと来る。
だから気にせず進もう。
進めばわかる。
おじいちゃんになってから溜まった「リライフ」(漫画)を読むことになっても、それはそれで!(よくない)

※元ツイート

じゃあ、とりあえず、守護霊とどんなふうに対話しているのかという質問への加筆回答はこの辺にしますね。
(話変わってきちゃったし汗)
ありがとうございました!

- 参考 -
・守護霊について対話した回
⇒『守護霊は助けてくれない?【助けないのが普通?】


PS(最後のメッセージ

ということで、僕の守護霊との対話の仕方は「問えば、返事が来る」ということにつきますね。
(それはみんなそうなんじゃないのかなと思ったりしますが、どうなんだろう?)
さて、本を読む指令がまたしても出てしまいましたね…時間が…

とはいえ、起こるすべてが最善の流れ。
あなたの光が増すよう、元からの輝きに気づくよう、応援しています!

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