日常生活で「瞑想的である」「気づきである」ために習慣化できるようなヒント

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答え

日常生活で「瞑想的である」「気づきである」ために習慣化できるようなヒント

質問No.3

瞑想している時じゃなくて、日常生活の中で何かしている時や人と係わっている時に、「瞑想的にある」「気づきでいる」ための、コツはありますか?

ちょっとしたことで習慣化できるTipsがあれば、みんなでシェアできるといいですね。

回答

日常生活で「瞑想的である」「気づきである」ために習慣化できるようなヒントとしては、まずは「留意」するというか、「自分の心の動きに注意深くある」、「温かく見守る視点である」ということが大切だと思っていますが、それはもう「気づきである」というのと同義かもしれませんね。

さらに「そうである」ために役立ちそうなヒントとしては、「強制的に我に返る仕組み」みたいなものがあるといいですよね。
例えば、定期的に鳴る時計をきっかけにして、見守る視点に戻るように習慣化するとか。

後、人とかかわっているときなどに「気づき」を失わない方法としては、「身体(手や丹田や足など)を感じながら行動する」というのも一つの手だと思います。
でも慣れないと逆に会話に集中できなくなっちゃったり、散漫になっちゃったりするかな…

そう考えていくと、結局、「気が付くたびに見守る視点を持とう」というノーヒントへの回帰が起こりますね。
やはり、定期的に気づきを意識するタイミングを作って、できるだけそれを広げていく、あるいは頻度を多くするのがいいかと…!(実体験)

(※ツイッターでの回答ここまで)


- ブログ版追記 -

ご質問ありがとうございました。
「日常生活の中で瞑想的であるためのヒント」ということで、重要なご質問でしたね。

そうだね。(←守護さん)
あなたも同じく、日常を瞑想的に過ごそうとしているものの1人だからね。

その通り。
難易度高いですよね。
静かなところで瞑想してるときですら、気づきを維持するって結構大変だし(僕にとっては)。
それを日常生活の中に広げていくというのは、絶え間ない意識の力が必要となるというか。

疲れるかな?

いや、疲れないですね。
どっちかというと、「意識的でない状態」のほうが疲れるかな。
いろいろ散漫になったり、波にのまれちゃったりするし。
瞑想的である、気づきであるほど、ストレス度合が低い気がします。
物事に集中もできるし。

そうだね。
ことあるごとに、あるいは何もなくても、気づきを持って過ごせるといい。
そのためには、それを頻繁に思い出し、意識することだ。
あなたが答えたように、我に返るきっかけを多く日常生活の中に設置しておくといい。

そう思います。
何かする前に、している最中に、その後に、と、自分なりに意識的になれるような仕掛けを用意しておけるといいですね。

笑顔も一緒にね。

笑顔?
あぁ、そうですね(笑)
たくさん笑顔になるきっかけがあるといいですよね。

そういうことだ。
では気づきを持って、笑顔で仕事に取りかかろう。

ですね。頑張ろ!
ってことで、今日はここまでにします。
ありがとうございました!

 


PS(最後のメッセージ

少しはヒントになったかな(汗)
今回の記事を読んでくれた人の気づきが、どんどん日常に広がっていけばいいなと思います。

起こるすべてが最善の道。
あなたの光が増すよう、元からの輝きに気づくよう、応援しています!

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