「生きる道は天によって完璧に決まっていて、それが故に完全に自由」とは

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太字が守護霊、細字が僕(はるこん)です

「生きる道は天によって完璧に決まっていて、それが故に完全に自由」とは

対話を始めよう。
形而上に、今、すべてが同時に存在している。

過去、未来、現在の、そのすべてのバージョンが。
その意味はつかめたかな?

そうですね。
お守護さんに昨日ヒントをもらって、そうなんだなと思ってます。
その可能性に心を開いているということですが。

いいね。
では、「そのすべてのバージョン」とは?

おそらくですけど、パラレルワールド的な?
極端に言えば、もしかしたら、想像できるものはすべて、形而上に同時に存在するのかもしれない、、、と思ったんですが。

そう。
形而上にあるから、それを想像することができる。
何かを認識できるのは、それが形而上にあるからだ。

そう、、、あれ?
やっぱり、形而上に先にあって、その次に認識する感じ?
前々回の記事(「存在するすべてで決めている人生脚本」を撮り直すことについての実例)のとき、「まだ、形而上で決まったことが、その次に現象化すると思っているね」って守護さんに言われましたよね。

そうだね。
「形而上にあるから、それを想像することができる」ということと、「形而上で決まったことが、その次に現象化する」というのは全く違う。
あなたは自由だよ。

、、、あるけど、、、決まってない、、、?
形而上にすべてが存在するけど、そこから何を認識するのかは決まってないってことですか?

その通りだ。
形而上にすべてが同時に存在するが、そこから何を認識するのかは決まっていない。
今、それを決めている。
すべて完全に決まっていて、完全に自由だということだ。

懐かしいフレーズですね。
バガボンドの沢庵和尚ですよね。
「生きる道は天によって完璧に決まっていて、それが故に完全に自由」という、あの有名な。
(有名だよね?↓この巻にでてくる言葉です)

「生きる道は天によって完璧に決まっていて、それが故に完全に自由」
うまい表現だね。
形而上にはすべてがすでに存在し、それゆえ、あなたは自由に認識することができる。
まさにその通りだ。

あ、でも「天によって」っていうと、なんか違うのかな。
その言葉は「形而上にすべてが存在する」ということ以上に、形而上の何かが自分を導いているという意味合いが大きいかも?

いや、あなたは導かれているよ。

守護さんたちに?

天によって。

天によって。

そう。
例外はない。
存在するすべては、天によって導かれている。

、、、あれ?
でも、、、存在するすべてって、形而上の「ひとつ」のことですよね。

そうだね。

それって、天ですよね。
「存在するすべて=形而上(「ひとつ」とか「絶対」とか)=天」ですよね?

そう。

じゃあ、「天は、天によって導かれている」になっちゃいますよ(笑)

そうだよ。

、、、(てん、てん、てん、、、)

、、、

いや、冗談しか思いつかなくて(汗)

では、今日はここまでにしてもう寝なさい。
もう日が変わってしまった。

まじっすか!!
ちょ、もうちょっと!終われないですよこのままじゃ!

終われるさ。
おやすみ。

あっ、、、そんな、、、
えー、、、
と、いうことで、、、
終わってしまいました、、、orz

早く寝なさい(笑)(※←お守護さん)

はい(笑)

少しずつでいいのよ。

そうかもしれませんが、、、
くっそー、、、人生脚本の撮り直しについての話できなかった、、、
ってか今日の話題からそこつながるのかな、、、

大丈夫。
ゆっくり休んで。

まぁそうします、、、
では、また明日!笑

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