守護霊との対話ブログを始めた理由、そしてそこに求めていたもの

太字が守護霊、細字が僕(はるこん)です

守護霊との対話ブログを始めた理由、そしてそこに求めていたもの

さて、なんだか勢いで「守護霊と対話する」ブログを始めてしまいましたが、、、
どうしたものだろう、、、なんというか、、、
前回(初回)の記事
守護霊との対話をもう一度?【本当にそんなことできるの!?】
にも書いた通り、
僕は一度『みちなるみちにみち満ちて』というブログで
守護霊(主に男性性の守護さん、女性性のお守護さん)との対話ブログを書いていて、
いろいろと気づき、自由になり、晴れて卒業!となったわけです。
だから、、、正直なところ、、、
話すこと、ありませんよね???
(何で急に始まったんだ、、、?笑)

あなたが求めたのだよ。

僕が?
そうかなあ?

ブログを書きたい、とね。

ブログ?
ブログを書きたい?
まぁ、、、
え、でもそれって、日記の方のブログなんじゃ?
(こことは別に『halcon’s diary+』という全然更新していない日記ブログがあるんです)

そうだね。

そうでしょうよ(笑)
守護さんたちとの対話のブログじゃないっすね。

なぜ、書かないのかな。

日記の方を?
うーん、まぁ、時間が取れないんですよ。
ホントに。
仕事の時間まではできる限り家で娘(もうすぐ2歳半)と奥さんと一緒にいるようにしてて、
仕事が終わって、娘が寝たってメールが来たらすぐ帰るようにしてるから。
(僕は基本午後から自営で仕事をしていて、残業がなければ娘が寝るころに終わるんです。
寝るタイミングで僕が帰るとテンションあがって眠れなくなるから、娘の就寝を確認してから家に戻るという生活をしています)
ってことで、どうしたってブログを書く時間がないんです。

時間、ね。

そう、時間。
あ、「時間は幻想」だとか、そういうのはナシでいきましょうね?笑

何も言っていないよ(笑)

そうですか(笑)
で、まじで時間がないんです。
結果、日記のほうのブログはすでに1年以上書けないまま放置、、、(泣)
娘の一挙手一投足をすべて文章化して残すつもりだったのに、、、
でもどうしようもないっすね。
娘と奥さんとの時間の方が大切だから。
ブログ書くために娘と遊ぶ時間を削るって、本末転倒ですからね。
ん?お守護さん?

じゃあ、なぜこのブログは書けるのかしら?

対話ですからね、簡単なんですよ(笑)
日記の方はほら、ちゃんと残そうと思ってもう真剣モードだから(笑)

そんなに簡単に守護霊と話せるのね。
すごいじゃない。

え、、、?
も、もしかして、気軽に話し過ぎ、、?
もう少し、、、かしこまった方がいい、、、です??

そういうことじゃないわよ(笑)
でも、日記も同じくらい簡単に書けるはず。
気負わず、書き出しさえすれば。

書き出しさえすれば?

気負わずにね。
リラックスして、思うままに書いてごらんなさい。
言葉が言葉を、思いが思いを呼び、書かれるべき何かが必ずそこに表れる。

まぁ、ねぇ、、、
でも、そうすると気に入らなかったりしそうだしなぁ、、、
推敲も大変だし。
あっちは画像とかもがんばってるから、それもやる時間な(さえぎられて)

それが、「気負っている」というのよ。
雑念だらけね。
どうでもいいことに気を取られて、大切なことがおろそかになっている。

いやいやどうでもよくはない、、、けど、まぁ、そうっすね。
気負っているし、文章を書き始めもしないんじゃあ、おろそかどころじゃない。

大切にしたいという気持ちは、とてもよくわかるけれど。

そうだなー、「とりあえず書いてみるか」みたいな感覚で書いてみようかな。
守護さんたちとの対話みたいに流れのまま書ければ、時間もそこまでかからないし、、、
ってか、、、
なかなか、さすがっすね。
ちょっと驚いてますよ。
守護さんたちの言葉も当然僕を通して語られるわけですが、
その割に僕を簡単に超えてくるというか、
自分の通常(?)の思考の流れに風穴があくようなメッセージが届くというか、
この予想外な流れが守護さんたちとの対話の面白いところですね。
自分で書いてるのに、驚かされるという。

何か問いたそうね。

んー、いや、ただ、不思議だなと。
守護さんたちって、ほんとなんなんだろうって。

答えましょうか?

え!?
何??これ答えてくれるの!?
僕全く予想できないけど(笑)
何て答えるんです???

あなたのための存在よ。
純粋に、あなただけのための存在。

あぁ、、、

期待した、答えではなかったかしら。
でも、それがすべて。
あなただけのための存在。

いや、、、
なんというか、十分です。
なんだろう、圧倒されました。
読んでくれている方には、今僕が感じたこの「感じ」はわからないだろうけど、、、
本当に、ありがたいと思います。

「有り難く」はないのだけれどね。
それがすべてなのだから。
有り余るほどに、それで満たされている。
あなたがたはみな、そうして見守られている。
それを感じること。
あなたはそれを求めていた。
だからこのブログが始まったのだ。

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守護霊(イマジナリ―フレンド)との対話
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みちなるみちに~守護霊、あるいはイマジナリーフレンドとの対話

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